1. 「ロジクール G-Series キープロファイラ」を起動する
  2. 使用するプロファイルを選ぶ
  3. 編集→スクリプトエディタでスクリプトエディタを起動する
  4. スクリプト→インポートで、解凍したluaファイルをインポート
  5. 上書きするかどうかの確認メッセージが出るので、OKを選択して上書き

Logicool Gシリーズ記事一覧

  • IMEの設定 (スクリプト用設定) 2013-03-06 14:41:02

    日本語環境でキーボードの操作をする場合、IMEの切り替えを考慮する必要があります。...

  • キープロファイラの設定 (スクリプト用設定) 2013-03-06 14:41:02

    「ロジクール G-Series キープロファイラ」を起動する 使用するプロファイルを選ぶ スクリプトを実行したいキーをクリックし、「スクリプトの割り当て」をクリックする 上記の作業はLogicoolゲーミングソフトウェアになって、必要なくなりました。 スクリプト上で指定するだけで、何もしなくてもスクリプトは実行されます。 それどころか、キープロファイラ上で機能をバインドしていると、キープロファイラ上の設定→スクリプト実行と二重に動くようになりました。 当サイトで紹介しているスクリプトは、チャット欄にマクロを入力するタイプなので、このように二重登録していると、誤爆する率が高くなるので、ご注意を。

  • スクリプトエディタの設定 (スクリプト用設定) 2013-03-06 14:41:02

    「ロジクール G-Series キープロファイラ」を起動する 使用するプロファイルを選ぶ 編集→スクリプトエディタでスクリプトエディタを起動する スクリプト→インポートで、解凍したluaファイルをインポート 上書きするかどうかの確認メッセージが出るので、OKを選択して上書き

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